NHKスペシャル 映像の世紀コンサート
加古隆 ソロ&クァルテット
QUARTET Ⅲ 組曲「映像の世紀」
NHKスペシャル 映像の世紀 コンサート ブルーレイ
パリは燃えているか =集成=
加古隆 40th アニバーサリーアルバム Anthology
  • <h3>NHKラジオ生出演の反響</h3>

    NHKラジオ生出演の反響

    6月の東京と長崎で開催される「映像の世紀コンサート」について、沢山の取材に応じました。
    特に5月19日の朝、NHKらじるラボ「表現者たち」(聞き手:吾妻謙)に生出演したところ、その放送を聴いた全国の方々からの反響が大きく、聴き逃した方へも是非お知らせしたいと思います。
    聴き逃し配信は5月26日までアップされています。
    写真は取材中の一コマより。

    聴き逃し配信はこちら


  • <h3>NHKスペシャル 映像の世紀コンサート</h3>

    NHKスペシャル 映像の世紀コンサート

    6月の「NHKスペシャル 映像の世紀コンサート」は、東京と長崎公演があります。
    東京は遂に、音楽の殿堂とも称されるサントリーホールでの開催。
    長崎ブリックホールでのオーケストラは、何と広島交響楽団が駆けつけることになったのです。両市の共通項は原爆ですが、まさに歴史の運命を語る「映像の世紀」ならではの奇跡のようなコンサートとなります。

    東京公演の詳細ページはこちら

    長崎公演の詳細ページはこちら


  • <h3>“バタフライエフェクト”</h3>

    “バタフライエフェクト”

    NHK総合「映像の世紀 バタフライエフェクト」が4月4日(月)からスタートしました。
    1995年に「映像の世紀」の番組がスタートしてから変わらずにテーマ曲として流れる「パリは燃えているか」。
    バタフライエフェクトでは、加古隆書き下ろしの新曲も散りばめられています。
    美しい青色の蝶が飛び立つイントロ画面に流れるピアノの音も、印象的です。サウンドトラックCDの発売もお楽しみに!

    番組ホームページはこちら


  • <h3>映画「峠 最後のサムライ」</h3>

    映画「峠 最後のサムライ」

    「峠 最後のサムライ」(小泉堯史監督)6月17日(金)公開です。幕末の長岡藩士・河井継之助の生き様を描く、司馬遼太郎原作の映画化。
    エンディングには石川さゆりが歌う「何処いずこへ」が待っています。
    加古隆がこの映画のテーマ曲として書いた曲に、阿木燿子が詩を付けたものです。

    映画の予告編はこちら


  • <h3>「加古隆クァルテット」</h3>

    「加古隆クァルテット」

    「加古隆クァルテット」は、5月29日(日)北九州市響ホールでコンサート。
    結成から10周年を記念した新曲「ハ短調 幻影」。
    既に人気曲となっていますが、まだCD化されていませんのでLIVEならではのお楽しみです。

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