映像の世紀 バタフライエフェクト オリジナル・サウンドトラック
QUARTET Ⅲ 組曲「映像の世紀」
NHKスペシャル 映像の世紀 コンサート ブルーレイ
パリは燃えているか =集成=
加古隆 40th アニバーサリーアルバム Anthology
  • <h3>加古隆50thアニヴァーサリーコンサート<br>ソロ&クァルテット~ベスト・セレクション~</h3>

    加古隆50thアニヴァーサリーコンサート
    ソロ&クァルテット~ベスト・セレクション~

    2023年は、作曲家・ピアニストの加古隆がフランスでデビューしてから、50周年。
    幼い頃から親しんだクラシック音楽、パリで開花した現代音楽とジャズ。
    これらの要素が混じり合った音楽スタイルを持つピアノの詩人。
    第1部ピアノ・ソロ、第2部加古隆クァルテット。
    4つのパートをお楽しみください。
    パート1「巴里の日」
    パート2「ポエジー」
    パート3「クァルテットの誕生」
    パート4「映像の世紀~パリは燃えているか」

    公式先行予約は1月22日まで。一般発売は2023年1月28日です。

    詳細はこちら


  • <h3>「映像の世紀バタフライエフェクト」オリジナル・サウンドトラック</h3>

    「映像の世紀バタフライエフェクト」オリジナル・サウンドトラック

    NHK総合で4月から放送されている「映像の世紀バタフライエフェクト」のサウンドトラックCD、10月12日(水)エイベックス・クラシックスより発売。

    代表曲「パリは燃えているか」に加え、新曲「グラン・ボヤージュ」「風のリフレイン」が収録されています。

    番組冒頭の“青い蝶の羽ばたき”にかかる曲は「グラン・ボヤージュ」のイントロ部分ですが、印象的ですね。

    サウンドトラック情報はこちら


  • <h3>男の隠れ家 2022年 11月号</h3>

    男の隠れ家 2022年 11月号

    「男の隠れ家」11月号(9月27日発売)に、軽井沢のアトリエが誌上初公開となっています。
    Special Interviewとして見開きページで掲載されています。ピアノのある仕事場としてこだわった部屋の形。その理由も明かされていますので、是非、手に取ってご覧ください。

    Web情報はこちら


  • <h3>“バタフライエフェクト”</h3>

    “バタフライエフェクト”

    NHK総合「映像の世紀 バタフライエフェクト」が4月4日(月)からスタートしました。
    1995年に「映像の世紀」の番組がスタートしてから変わらずにテーマ曲として流れる「パリは燃えているか」。
    バタフライエフェクトでは、加古隆書き下ろしの新曲も散りばめられています。
    美しい青色の蝶が飛び立つイントロ画面に流れるピアノの音も、印象的です。サウンドトラックCDの発売もお楽しみに!

    番組ホームページはこちら


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