映像の世紀コンサート
映像の世紀 バタフライエフェクト オリジナル・サウンドトラック
QUARTET Ⅲ 組曲「映像の世紀」
NHKスペシャル 映像の世紀 コンサート ブルーレイ
パリは燃えているか =集成=
加古隆 40th アニバーサリーアルバム Anthology
  • <h3>「映像の世紀バタフライエフェクト」オリジナル・サウンドトラック</h3>

    「映像の世紀バタフライエフェクト」オリジナル・サウンドトラック

    NHK総合で4月から放送されている「映像の世紀バタフライエフェクト」のサウンドトラックCD、10月12日(水)エイベックス・クラシックスより発売。

    代表曲「パリは燃えているか」に加え、新曲「グラン・ボヤージュ」「風のリフレイン」が収録されています。

    番組冒頭の“青い蝶の羽ばたき”にかかる曲は「グラン・ボヤージュ」のイントロ部分ですが、印象的ですね。

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  • <h3>男の隠れ家 2022年 11月号</h3>

    男の隠れ家 2022年 11月号

    「男の隠れ家」11月号(9月27日発売)に、軽井沢のアトリエが誌上初公開となっています。
    Special Interviewとして見開きページで掲載されています。ピアノのある仕事場としてこだわった部屋の形。その理由も明かされていますので、是非、手に取ってご覧ください。

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  • <h3>必見!「映像の世紀コンサート」</h3>

    必見!「映像の世紀コンサート」

    NHK「映像の世紀」「新映像の世紀」「映像の世紀プレミアム」とシリーズ化された番組が、生のコンサート=ライブで体験できる「映像の世紀コンサート」。2016年にスタート以来、東京、大阪、札幌、広島、長崎で開催し、絶賛されました。

    9月に開催予定だった名古屋公演は台風の影響で11月13日(日)に延期が決定。
    加古隆がインタビューで力強く語りました。
    「…圧倒されますよ!恐らく今までに経験しただろうか、と思うくらいの感動があると思います。生のオーケストラの音とピアノ演奏と大スクリーンの映像、そして随所で語られる朗読とが一体となって飛び込んで来ます。家でテレビの前で見聞きするのとは全く違います。大ホールの空間で体験する、それだけの価値があることは保証します…」

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  • <h3>旋律はことばを超えて</h3>

    旋律はことばを超えて

    6月の東京と長崎で開催される「映像の世紀コンサート」について、沢山の取材に応じました。
    特に5月19日の朝、NHKらじるラボ「表現者たち」(聞き手:吾妻謙)に生出演したところ、その放送を聴いた全国の方々からの反響が大きかったのですが、26日で聴き逃し配信も終わりましたので、新聞記事をひとつご紹介します。
    写真は映像の世紀コンサートの一コマより。

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  • <h3>“バタフライエフェクト”</h3>

    “バタフライエフェクト”

    NHK総合「映像の世紀 バタフライエフェクト」が4月4日(月)からスタートしました。
    1995年に「映像の世紀」の番組がスタートしてから変わらずにテーマ曲として流れる「パリは燃えているか」。
    バタフライエフェクトでは、加古隆書き下ろしの新曲も散りばめられています。
    美しい青色の蝶が飛び立つイントロ画面に流れるピアノの音も、印象的です。サウンドトラックCDの発売もお楽しみに!

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  • <h3>映画「峠 最後のサムライ」</h3>

    映画「峠 最後のサムライ」

    「峠 最後のサムライ」(小泉堯史監督)6月17日(金)公開です。幕末の長岡藩士・河井継之助の生き様を描く、司馬遼太郎原作の映画化。
    エンディングには石川さゆりが歌う「何処いずこへ」が待っています。
    加古隆がこの映画のテーマ曲として書いた曲に、阿木燿子が詩を付けたものです。

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